2019年4月1日月曜日

【パワプロアプリ】各北斗の拳キャラの技について 〜トキ編〜

第5回目となる今回はトキだ。

北斗4兄弟の次男。

早速スクショを見ていこう。


彼はイケメンである。
"ほくとうじょうけん"と読む。

実際の技はこっから。



こうきて。


こうだ。


なんとも恐ろしい技である。

次回はサウザーについて紹介する。

【パワプロアプリ】各北斗の拳キャラの技について 〜ジャギ編〜

4人目はジャギだ。

ジャギは北斗4兄弟の三男。ケンシロウは4男。

早速スクショを見ていこう。


すごい筋肉ですね。

"ほくとらかんげき"と読む。

実際の技はこちら。


本人が言っている通り早いつきが特徴である。

次回はトキを紹介する。


2019年3月27日水曜日

【パワプロアプリ】各北斗の拳キャラの技について 〜シン編〜

3人目はシンだ。

早速スクショを見ていこう。


"なんとごくとけん"と読む。

こちらはポーズをとるわけでもなく、すまして立っているだけである。

実際の技はこれ。


ライダーキックである。

ライダーキックがどうすればただ突っ立ってるだけの絵になるのかわからないが、

次回はジャギを紹介する。

2019年3月26日火曜日

【パワプロアプリ】各北斗の拳キャラの技について 〜レイ編〜

前回のケンシロウに引き続き、今回はレイについて紹介していく。

レイの必殺技はこれだ。


いかがだろう、
こちらもただポーズをとっているだけで、絵だけでは全くと言っていい程何をしているのかわからない。

実際はこちら。




"ひしょうはくれい"と読む。
高く飛んで相手が見惚れている間にチョップする。で、ある。

ちなみにレイは最初ケンシロウの敵であったがその後仲間になったキャラクターである。

次回はシンについて紹介する。

【パワプロアプリ】各北斗の拳キャラの技について 〜ケンシロウ編〜

パワプロアプリにて北斗高校が新設されましたが、各キャラが必殺技を繰り出す際、一瞬だけ必殺技名が表示されます。
その一瞬を逃さずスクショできたので紹介して行きます。

その第一弾はケンシロウ。

スクショがこちら。



いかがであろう、
この絵だけではどんな技なのか全くわからない。
もう少しヒントくださいって思う。

"ほくとざんかいけん"と読む。

北斗残悔拳とはすなわちこれである。


イメージできたであるうか、
この技を受けた相手は3秒後に死にます。
しかも己の罪を後悔して死んで行く恐ろしい技だ。

次回はレイについて紹介する。

2019年3月11日月曜日

Android Studio のインストールが終わらない件

新しいWindows環境にAndroidstudio3.3をインストールしようとしたところ、
running intel® haxm installer
で止まって一晩たっても先に進めない現象発生。


intel® haxmはAndroidエミュレータを動かすために必要となる様で、新しいWindows環境が仮想マシンであることが原因と判明。

解決するためには仮想マシンでIntel VT-xを有効にする必要がある。

VMwareであれば仮想マシンの設定から有効にできるが、Hyper-vからではコマンドで有効にする必要がある。

MS情報はこれ。
https://docs.microsoft.com/ja-jp/virtualization/hyper-v-on-windows/user-guide/nested-virtualization

実際のコマンドはこれ。
Set-VMProcessor -VMName <VMName> -ExposeVirtualizationExtensions $true

無効にするときはこれ
Set-VMProcessor -VMName <VMName> -ExposeVirtualizationExtensions $false

コマンドを実行しようとしたかExposeVirtualizationExtensionsオプションが効かない。

よくよくMS情報を見るとWindowsServer 2016またはWindows 10からの機能と記載がある。

そのためWindowsServer2012R2から2016にアップグレードする。

再度実行する。

仮想マシンのバージョンを5.0から8.0に上げろと言ってる。

めげない。バージョンを上げる。

対象の仮想マシンを選択し、右の"構成バージョンのアップグレード"をクリック。


警告出るがそのままアップグレードする。

再度Intel VT-xコマンドを打つ。
で、解決。

再度Androidstudioのインストーラーを実行し、無事にインストールされました。

終わり。


2019年3月10日日曜日

Android端末からWindwos端末にRDP接続する

AndroidスマホからWindwoPCにリモートデスクトップ接続してみましょう。

■手順①:接続先のWindwosPCのリモートアクセスを許可にしておく。


■手順②:アプリを入手します。Microsoft純正のアプリです。


■手順③(任意):証明書をインストールする。
 私のWindwosPCの場合、証明書による認証を行っているため事前にAndroidスマホに証明書をインストールしておく必要があります。
 証明書はメールなどに添付してインストール可能です。
 インストールされた証明書は[設定] < [セキュリティと現在地情報] < [暗号化と認証情報] < [信頼できる認証情報] < [ユーザー]タブから確認可能です。


■手順④接続する。
 アプリを起動し左上の+アイコンを選択し、[Desktop]をクリック。


 PC名(またはIPアドレス)とユーザーネーム(プリンシパル名:xxx@zzz.yyy)を入力します。
 私の環境はリモートデスクトップゲートウェイ経由のアクセスにあるので[Gateway]の箇所にリモートデスクトップゲートウェイのFQDNを入力してます。
 入力が終わったら左上の[SAVE]をクリック。


 でわ、アクセスしてみましょう。
 Remote Desktop一覧から先ほど作成したものをタップ。


 認証情報(私の場合はパスワード)を入力することでアクセスできました! 


 おや!?タスクバーが見当たらない?
 真ん中の十字アイコンを押しながら上下にスライドしてみてください。


 すると下にタスクバーが現れました。
 横向きにしてみましょう。 
 

 画面が切れてる。。
 上のキーボードアイコンをタップで文字の入力並びに先ほどの十字アイコンが表示されます。

手順⑤:終了する
 終了するときは上の三アイコンをタップし、右に表示されたディスプレイを×で終了できます。


いかがでしたでしょう。緊急時には何かと便利ではないでしょうか。